2006-07-22 勝鬨橋が 上に開いた時には、どのようなモノがどれくらいの量ふってきたのだろう?こおゆう事は一度気になりだすと、とことん気になってくるものである。しかしめったに開かない橋でもないし、全長がもんのすごいわけでもないので、別段インパクトのある場面ではなかったであろう(と考える)。しかし一度気にしだすと止まらないわけである。今夜はきっと眠れない。皆さんもぜひ考えて頂きたい。そして共に週末不眠の時間を共有しようではないですか!