あ、どうも。今年もまた靖国神社に行ってしまいました。
まあなんてゆうんですかね。結局のところ我々は徹頭徹尾死者ではない*1、とゆいますかね。靖国に関しては真面目に「参拝せねばならない」てゆう人、真面目に「参拝してはならない」てゆう人、まあ両方とも、ちょっとあほですね。あほとかゆったら失礼なんですけど。でもまあなんてゆうか、その発言のすべてがありもしない「靖国」なる物語を信奉した上でのものである、ってゆう意味では右翼も左翼もどっちも同じロマンチストなんですよ。海を越えたら現実味が無い*2、とゆいますかね。まあ、アジアの人たちがどうのこうのってゆうのは、あまり言わない方が良いと思います。「アジア」ってゆうのも「靖国」と同じで死んでしまった概念、すなわち幻想ですからね。この現実が事実です、この現状が正解です*3。
英霊犬山の靖国レポート→http://d.hatena.ne.jp/dogplanet/20050815/p1