2004-07-01から1ヶ月間の記事一覧
27日夜勤の仕事が終わった早朝、台風が近づいてるのでそのまま千葉へ波乗りに。一宮海岸はひどく荒れ狂っていたので命の危険を感じ逃げ、ほどよく荒れていた太東の海岸へ。しかし悲しいかな波がでかくて俺は沖へ出る事すらなかなか出来ず何度ものみこまれ回…
何故俺は読売新聞を定期購読してしまったのか。 それは目の前に置かれたビール券と洗剤の山。 そして俺自身のなんとゆうか断り切れない気の弱い性格。 ・・・悩み続けた三ヶ月間であったが、やっと契約期間が満了した。 俺はパソコンを人からもらうまでは、…
「ドイツ・この不思議な国」/観客との質疑応答」(月刊イメージフォーラム1983年7月号) 観客―先日、寺山さんが講演した日に上映された『ことの次第』(ヴィム・ヴェンダース監督:平民金子註・・・一応)という映画を見たんですけど、その映画の最後で、登場…
今月からは一切の無駄遣いをやめ月々五万づつ貯金ス絶対との誓い立てたものの給料を手に入れた俺は無駄に街を徘徊せざるをえない病気、近頃クソガキ共が調子こいてかぶってるメッシュキャップとゆうもの俺もまた欲しくなり池袋北口の帽子屋で1900円の散財、…
おとといがやっとこさの給料日であったので最近すっかり夏バテ気味の自分への御褒美のつもりでアロハシャツを一枚とTシャツを一枚買ってみたので今日はさっそくソレを着て外出しようと部屋でコーヒーを飲みながらさてどこへ行くかと思案中強い眠気に襲われ…
職場からかっぱらってきた温度計が、47度をさした。 このままここにいたら、おそらく俺は死ぬだろうな。 明確に、あまりにも明確に、身の危険を感じたので部屋を飛び出した。 東京が史上最高のクソ暑さだった、とゆうのはテレビでも新聞でもやっているだろ…
千葉県太東まで波乗りに。 初心者である俺は、沖へ出てはサーファーとぶつかり、睨まれてばかりいたので、波打ち際で児童と共に練習していた。それなりに年齢を重ねた、髭面かつ坊主頭の俺が、少年少女達と共にバシャバシャやっている姿は、なんとうか、まあ…
突然「まんだら屋の良太」(畑中純)をじっくり読みたくなったので ジュンク堂に行き小池書院から出てるやつの①巻を買った。 こおゆう、えろくて、かつ胸がちくちくするよおな漫画が好きだ。
体重計を買おうとドンキホーテに行ってみたらば 店内テレビでガチャピンチャレンジ・シリーズNo.2とゆうのをやっていて ウインドサーフィンするガチャピン スキーするガチャピン カヌーをこぐガチャピン などの映像が流れていたわけであるが 特に感銘を受け…
鉄子*1・犬山*2・英霊108人*3・俺*4 バスをチャーターし 靖国神社みたままつり*5へ行った あげもち、チキンステーキ、ウインナ―、焼キソバ、お好み焼、チヂミ、 チョコバナナ、おでん、タイラーメン、ぎんなん、かるめ焼、はしまき、インドカレー 目の前にあ…
ぜんぶ一からやりなおせ 生きるということを あまりにもしょぼすぎるギターソロから演奏ははじまり、 あまりにも蒸し暑すぎるどんとが、こう、うたう。 ヒートウェイヴ「NO REGRETS」に入ってるどんと(w.山口洋)の「あたたかい方へ」。
アパートの、俺の向かいの部屋、すなわち廊下を挟んですぐ正面に、住む男、仮 名・嵐山光三郎。嵐山の部屋には扉がない。 仕事に行く時、買物に行く時、風呂に行く時、俺が扉をあけると開放された嵐山 の部屋が視界に広がるのだが、どうゆうわけか嵐山はいつ…
部屋を片付けているとメモが出てきた。 それは幸田文の小説「髪」、の、気に入った文章を書き写したもので、 二十歳前後の俺はこおゆう文章がすこぶる好きであった。 んん、今でも好きなのだけど。 内容は完璧に忘れてしまった。とりあえず、主人公が、母親…
俺を殺す気か、とゆうくらい毎日仕事が忙しい。 そしてくたくたになって部屋に帰るとまた、 俺を殺す気か、とゆうくらい、部屋が暑くなっている。 室温は40度を超えているだろう。 だから、最近は近所の公園か、廃校まで行って、 ダンボールを敷いて眠る。 …
千葉県は一宮にてボディ・ボードやりに行きました。 師匠に怒鳴られながらもなんとかソコソコ波に乗れたのではないかと思います。 この夏は図書館とか映画館とかパソコンとかを制限して、どう考えてもキャラ違い な場所に身を置く事、を課題としていきたい。…